●在職老齢年金と雇用継続給付金!

○厚生年金の負担は今まで会社が半額負っていた。
○雇用保険の負担は今まで会社が半額負っていた。

60歳定年後は、こうあるべきか。
60歳代の再雇用に際して、もっとも大事なことが賃金をどうするかということです。60歳定年時は、リセットボタンを押す最初で最後の重要なタイミングです。再雇用条件は最低賃金を下回らない限り、会社が提示することが出来ます。今まで半額負担してきた厚生年金や、雇用保険を今後は賃金の一部として活用することで、会社にとって人件費の大幅削減、従業員にとっても手取りの維持ができます。

【業務内容】
■ 在職老齢年金と雇用継続給付(国の制度)を活用した最適賃金プランニング
■ 65才再雇用終了時の2次退職金策案
■ 役員報酬を年金とみなし賃金、○○○で最適プランニング